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食欲の秋をもっと楽しく!キッチンの「収納力」アップで料理時間を快適に
こんにちは!
「倉敷市・総社市の水まわりリフォーム専門店 みずさぽ」店長の門別です。
秋といえば食欲の秋!美味しい旬の食材が並ぶ季節ですね。
でも、ついつい増えてしまうお鍋や調味料で、キッチンの作業スペースが狭くなっていませんか?
今回は、キッチンリフォームで叶える「片付け上手な暮らし」のポイントです。
1. 「引き出し式」で奥まで使い切る
昔ながらの開き戸タイプだと、奥に入れたものが取り出しにくく、デッドスペースになりがちです。
最新のキッチンは全段スライド(引き出し)式が主流。
重いお鍋も軽い力で出し入れでき、一目でどこに何があるか分かります。
2. 「昇降式」の吊戸棚を活用
高い場所の収納は、手が届きにくくて結局空っぽ…ということも。
手元まで棚が降りてくる昇降式の収納にすれば、高い場所も貴重な一等地に変わります。
3. 家電の定位置を決める
炊飯器や電子レンジ、トースター。
これらをスッキリまとめられる「家電収納」を設けることで、調理台の上が広々と使えます。
「みずさぽ」では、ご提案から完工まで責任を持って営業が担当します。
カスケホームグループの140年のノウハウを活かし、使い勝手抜群のキッチンを実現します!
お気軽に「みずさぽ」へご相談ください!
